終わってしまった乾電池を充電するように
私の心も充電したい
意味がないことは分かってる
いくら充電しても満たされない
乾電池はそれ用のがあって
そうじゃないのは駄目なんだ
私の心はどっちのやつだ
充電するまで分からない
でも、感じていたい
その刺激を欲しているのだ
息を呑む会場を目の前にしたならば、消え去ることも容易であろう。ピーマンの空洞にいる私をどうか種明かししないでもらいたい。
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