カチカチに冷えた冷凍庫で
カチカチになった僕の右腕
その手で今日も釘を打ち続ける
そうやって建てた家に住んで
暖かい家庭を気付くのさ
息を呑む会場を目の前にしたならば、消え去ることも容易であろう。ピーマンの空洞にいる私をどうか種明かししないでもらいたい。
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