いかにそいつの力が強くても
いかにそいつの体力が有り余っていても
いかにそいつの存在が大きくても
いかにそいつが集まっても
単三電池はハマらない
息を呑む会場を目の前にしたならば、消え去ることも容易であろう。ピーマンの空洞にいる私をどうか種明かししないでもらいたい。
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